■ドイツ語
基礎的な語彙と文法を学びながら、生活場面において必要とされる「話す・聞く・読む・書く」の4技能をバランスよく身に付けることを目的とする。 シラバスにはペアワークやグループワークを行うとあるが嘘である。ただし、先生から指されて回答させられることはある。 教科書は『シュピッツェ!1 コミュニケーションで学ぶドイツ語』(新倉真矢子/正木晶子/中野有希子,朝日出版社,2024年)。 評価の割合は、授業内テスト(期末だけ行う)が50%、授業内での発言・質問等が50%。
ドイツ文学科用と他学科用に別れているので注意。 外国語科目の2言語履修でドイツ語を選んだ場合はほぼ必ず履修せねばならない。 前期開講のドイツ語3と一緒に履修するのがおすすめ。 また、ドイツ語2(本田博之)は教科書が同じなのでお得である。
この科目は、文理学部のDP及びCPの2、3に対応している。
気さくな先生。
前期のみ開講。他学科用のみ。
ドイツ語1〜4の解説を参照。
133教室はゴキブリが出る。
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