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中村英代 のバックアップ(No.1)
■講師情報
→researchmap(中村英代) 概要と印象
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| 題名 | 巻号など | 掲載年 | 備考 |
| 「ひとつの変数の最大化」を抑制する共同体としてのダルク―薬物依存からの回復支援施設の社会学的考察 | 社会学評論 66(4) 498-515 | 2016年4月 | 査読有り、筆頭著者 |
| 回復体験記からみる回復者自身による摂食障害解釈―『解決権』の回復 | 社会学評論 232 557-575 | 2008年 | 査読有り、筆頭著者 |
| 誰も責めないスタンスに立ちつつ、問題の所在を探りあてる―摂食障害・薬物依存へのナラティブ・アプローチ | ナラティブとケア (第6号) 79-93 | 2015年1月30日 | 査読有り、筆頭著者 |
| 題名 | 出版社など | 出版年 | 備考 |
| 嫌な気持ちになったら、どうする? : ネガティブとの向き合い方 | 筑摩書房 | 2023年5月 | ISBN:9784480684516 |
| 依存症と回復、そして資本主義―暴走する社会で〈希望のステップ〉を踏み続ける | 光文社 | 2022年5月 | ISBN:9784334046101 |
| 社会学ドリル―この理不尽な世界の片隅で | 新曜社 | 2017年4月 | 中村先生のジェンダー論と社会病理学の教科書 |
| 題名 | 巻号など | 掲載年 | 備考 |
| 〈意志の力〉への信仰がゆらぐ時代に―「弱さ」の可能性 | 『群像』2022年10月号 185-195 | 2022年9月7日 | 招待有り |
| 発明品としてのコミュニケーション―依存症から考える | 現代思想 49(2) 78-85 | 2021年2月1日 | 招待有り |
| 題名 | 講演場所など | 発表年 | 備考 |
| コントロールを手放す―変えられないものを変えようとし続ける私たち | 東京大学「こまば当事者カレッジ」 | 2019年3月17日 | 招待有り |
| 依存症への臨床社会学からのアプローチ | 大阪大学倫理学・臨床哲学研究室 | 2019年1月16日 | 招待有り |
| 依存症における病いの語り―ナラティヴ・アプローチの立場から医療者に伝えたいこと | 第6回ナラティヴ・コロキアム・病いの語りを臨床にどう活かすか? | 2018年3月 | 招待有り |
| 題名 | 団体 | 期間 | 備考 |
| 依存問題を取り巻く社会環境と依存問題への支援に関する社会学的考察 | 基盤研究(C) | 2017年4月-2022年3月 | |
| 女性の依存問題をめぐる言説と介入/支援の展開と変遷からみる〈回復〉と〈ジェンダー〉 | 若手研究(B) | 2013年4月-2016年3月 | |
| メディア・教育機関における摂食障害の予防 | 香港大学 日本学術振興会 優秀若手研究者海外派遣事業 その他 | 2010年4月-2011年3月 |
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