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中国語中国文化学科 のバックアップ(No.2)
概要
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| 卒業に必要な単位数 124単位 | ||
| 科目 | 単位数 | |
| 全学共通教育科目 | 4単位 | |
| 総合教育科目 | 16単位 | |
| 外国語教育科目 | 必修外国語(中国語1~14) | 14単位 |
| 選択外国語(中国語以外のいずれか1言語) | 4単位 | |
| 基礎教育科目 | 健康・スポーツ教育科目の必修科目 | 3単位 |
| コンピュータ科目の必修科目 | 2単位 | |
| 学科専門科目(必修科目+選択科目=56単位) | 必修科目 | 8単位 |
| 選択必修科目A群 | 最低2単位 | |
| 選択必修科目B群 | 最低3単位 | |
| 選択必修科目C群 | 最低4単位 | |
| 選択必修科目D群 | 最低4単位 | |
| 選択必修科目E群 | 最低2単位 | |
| 選択必修科目F群 | 最低8単位 | |
| 自由選択区分 | 25単位 | |
選択外国語については中国語以外の1言語の中から4単位以上を修得すること。ただし、英語を選択した場合は「英語1~4」を選択しなければならない。
また、外国人留学生については「日本語1~8」(「日本語初級1~8」)の中から4単位以上を修得すること。
学年ごとの学習到達目標
- 1年次
「中国語1〜8」(必修)で中国語の基礎を学ぶ。同時に、導入科目である「自主創造の基礎1・2」(必修)及び「中国学入門1~4」(必修)により、
中国の語学・文学・社会などに関する基礎的な知識を身に付ける。
- 2年次
「中国語9~14」(必修)で総合的な中国語力を付ける。
同時に、具体的なスキルに特化した
「中国語リーディング1・2」「中国語ライティング1・2」「中国語スピーキング1・2」「中国語リスニング1・2」(選択必修)
を履修することで、より実践的な中国語力の習得を目指す。
また語学・文学・社会など、多様な専門科目を通じて、中国及び東アジアについて幅広く学習する。
- 3年次
「研究ゼミ?1・2」(選択必修)では、少人数のゼミ形式で専任教員の指導のもと、自らの関心に基づいた専門的な研究を行う。
ゼミを履修しない学生は「中国学特別研究 1・2」(選択必修)を履修し、指定された課題研究を行う。
中国語については、1・2年次の学習を踏まえて
「中国語リーディング3・4」「中国語ライティング3・4」「中国語スピーキング3・4」「中国語リスニング3・4」「上級中国語1~4」(選択必修)
を履修することで、より高度な中国語力を身に付ける。
学科専門科目では、3・4 年次に開講されている
「中国語学演習1~4」「中国古典文学演習1~ 4」「中国現代文学演習1~4」「中国社会文化演習1~4」(選択必修)により、
中国文化に関する専門的な学習を深める。
- 4年次
「卒業ゼミ 1・2」(選択必修)では,4 年間の学習の集大成となる卒業論文の執筆に取り組む。
ゼミを履修しない学生は「卒業特別研究 1・2」(選択必修)を履修し,4 年間の学習を踏まえて,指定された課題研究を行う。
中国語やその他の学科専門科目についても、1~3年次に積み上げてきた学習を踏まえて、より高度な知識とさらなる分析力や思考力を習得する。
共通科目には全学共通教育科目(4単位)と総合教育科目(16単位)と外国語教育科目と基礎教育科目(5単位)が含まれる。
以下、全学共通教育科目と基礎教育科目のみ記載する。総合教育科目と外国語教育科目はメニューバー(画面左端の帯)で確認。
外国について学ぶ学科の場合は、外国語教育科目の必要単位が変わる。
| 区分 | 科目 | 講師 | 備考 | |
| 大学共通科目 | 自主創造の基礎 | |||
| 学問の扉 | 物理学科にはない。 | |||
| 基礎教育科目 | 健康・スポーツ教育実習 | 健康・スポーツ教育実習1 | 健康・スポーツ教育実習1のみ必修。2以降は履修の必要なし | |
| 健康・スポーツ教育論 | ||||
| 情報リテラシー | 情報リテラシー(小林貴之,田中絵里子,大川内隆朗,多田武丸)?を参照 | |||
| 情報リテラシー(田中絵里子)?を参照 | ||||
| 【これらに総合教育科目と外国語教育科目が加わる。】 | ||||
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