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特殊研究ゼミナール2/特殊研究ゼミナール4(佐久本佳奈) のバックアップ(No.2)
■特殊研究ゼミナール
概要
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| 成績割合 | |
| レポート | 30% |
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| 授業参画度 | 70% |
卒業論文の完成に向けて、各自の研究テーマの掘り下げや論文作成の技術を習得できるような、研究報告と議論を行う。
日本近現代文学を分析し、報告と議論を通じて卒論の草稿の一部を仕上げる。
教科書は廣野由美子の『批評理論入門―『フランケンシュタイン』解剖講義 』(中央公論新社、2005年)
特殊研究ゼミナール2の履修者と特殊研究ゼミナール4の履修者が同じ教室で受ける。
この科目は文理学部(学士(文学))のディプロマポリシーDP1,2,3,4,5,6,7,8及びカリキュラムポリシーCP1,2,3,4,5,6,7,8に対応している。
| 授業形態 | 対面授業 |
| 日程/教室 | 水曜日 5限目/7204教室(7号館2階4番教室) |
各自のテーマに沿った作品を選び、レジュメを用いた口頭発表と質疑応答を行う。
3年生を中心に、作家・作品・テーマを決めて、個人で研究発表を行う。4年生は発表内容について意見を述べ、フォローする。
3年生は1回目の発表と議論をふまえて2回目の発表を行うが、4年生も議論を通じて自らの知見を深める。
講義1回で2人発表
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