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韓国語/朝鮮語 のバックアップ(No.2)
概要
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| 科目 | 講師 | 単位数 | 備考 |
| 韓国語/朝鮮語1 | 金秀惠? | 1 | |
| 鄭在喜? | 1 | ||
| 辛昭静? | 1 | ||
| 韓国語/朝鮮語2 | 金秀惠? | 1 | |
| 鄭在喜? | 1 | ||
| 辛昭静? | 1 | ||
| 韓国語/朝鮮語3 | 金秀惠? | 1 | |
| 鄭在喜? | 1 | ||
| 辛昭静? | 1 | ||
| 韓国語/朝鮮語4 | 金秀惠? | 1 | |
| 鄭在喜? | 1 | ||
| 辛昭静? | 1 | ||
| 韓国語/朝鮮語5 | 金香淑? | 1 | |
| 韓国語/朝鮮語6 | 金香淑? | 1 | |
| 韓国語/朝鮮語7 | 金香淑? | 1 | |
| 韓国語/朝鮮語8 | 金香淑? | 1 |
朝鮮語とは、厳密な定義はないが、主に朝鮮半島で朝鮮民族によって使われている言語のことである。
韓国で話されているものは、特に韓国語と呼ばれる。
北朝鮮で話されているのが朝鮮語で、韓国で話されているのが韓国語という風な使い分けがされる場合があるものの、
北朝鮮語と南朝鮮語(韓国語)の間の差異は方言程度であり、学問の上ではどちらも朝鮮語である。
では、どうして別々の名前で呼び分けられるのだろうか。
理由の一つに、共同体意識(「私は◯◯国民だ」「私は◯◯人だ」という意識)の影響が考えられる。
例えば、北京語と福建語の間の差異は極めて大きいが、共に中国語と呼ばれている。
これは、中華人民共和国という共同体に属しているという意識がある為と思われる。
(※福建語については朝鮮語と同じく呼称問題がある。)
そういう訳で、韓国語と朝鮮語という呼称が併存している。
⇨朝鮮語の呼称問題
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