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現代日本語学の方法(林直樹) のバックアップ(No.7)
■日本語学の方法 概要
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| 授業形態 | 対面授業/遠隔授業 |
| 日程/教室 | 金曜日 四限目/3207教室(三号館二階七番教室)・3208教室(三号館二階八番教室) |
3207教室と3208教室で開講される。
授業の説明がほとんど。席が足らず、壁際に十数名が座り込むことになった。
今日の課題
- 「国立国語研究所 中納言」を検索し、ユーザー登録画面から登録を行う
https://chunagon.ninjal.ac.jp/useraccount/register- 「登録コードをショートメッセージで受け取る」を選択
- 利用規約を確認してから、用途に「授業で使用するため」と記入して、すべてのコーパスの利用を申請する
- (取得していない場合)Gmail のアカウントを取得する
今後の授業で用いることがあるため、アカウント(メールアドレス)・パスワードはきちんと記録・管理しておくこと- Canvas に掲げられている「第 1 回課題」に情報を入力する。(締切:4/12 23:59まで)
| ▼ | ことばの分析 |
ことばの分析
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課題
課題提出期限 4月19日 23:59まで ファイル名 学籍番号・名前・課題 2 (LMSのBlackboard「教材」→「課題」→「第2回課題」に提出)
課題のWord・ドキュメントファイルに記載する情報
- 分析グループそれぞれの名前(仮名可)
- 各グループにおける分析メッセージ数(各人のメッセージ数もできれば記載)
- 分析結果
| ▼ | 会話分析 |
会話分析
Wordを使用した文字起こしの方法: | |||||||||
課題(データ分析)
自身が選んだ二種の音声の文字起こしデータを作成し、発話数や文字数といった何等かの観点から考察する。
二つの音声の違いを指摘出来る場合はする。数量的に示せると尚良い。
何の音声データかといった情報やURLは書き留めておく。
フィラーにタグ(「あー」→[F あー])を付けると良い。独自のタグを付けられる人は付けてみるように。
提出期限:4/26
ファイル名:学籍番号・名前・課題 3
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