Top > 特殊研究ゼミナール1/特殊研究ゼミナール3(佐久本佳奈)


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#contents
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):200|520|c
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):''分類''|''国文学科必修''|
|区分|[[国文学科]]科目|
|履修形態|指定|
|履修条件|ゼミナール抽選に応募した後、指定される。また三年生までに50単位修得すること。|
|履修条件|ゼミナール抽選に応募した後、指定される。また三年生までに50単位修得すること。&br;受講を許可された者以外で受講を希望する者は第1回目の授業で申し出ること。|
|単位数|2|
|講師|[[]]|
|講師|[[佐久本佳奈]]|
|学位等|学士(文学)|

*概要 [#Gaiyou]
二年生の後期に抽選が行われる。応募を忘れると望まないゼミナールに入れられることになる。(入れないよりかはマシ)
三年生必修。落とす人はいないと思う。落としたら詰み。
必修。落とす人はいないと思う。落としたら詰み。
|>|成績割合|h
|~レポート|30%|
|~授業参画度|70%|
日本の近現代文学(小説)を読解して発表を行い、議論をふまえてレポートを仕上げる。
小説を分析するために必要な文学理論を習得する。
テーマと文学テクストを自ら選択し、分析する技術を得る。
卒論制作に役立つスキルを身につける。
#br
特殊研究ゼミナール3履修者(4年生)と共に受講する。
#br
この科目は  に対応している。
特殊研究ゼミナール1の履修者と特殊研究ゼミナール3の履修者が一緒に同じ教室で受ける。
この科目は文理学部(学士(文学))のディプロマポリシーDP1,2,3,4,5,6,7,8及びカリキュラムポリシーCP1,2,3,4,5,6,7,8に対応している。
*講師の印象 [#Inshou]

可愛い
*令和八年度(2026年度) [#h81d5434]
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**前期
}}
#style(class=submenu){{
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):200|520|c
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):授業形態|対面授業|
|日程/教室|曜日 限目/教室(号館 階 番教室)|

***第一講目の内容
|日程/教室|水曜日 5限目/7204教室(7号館2階4番教室)|
第10回〜第15回は4年生の発表者と組む形で、1回につき1〜2作品(あるいはテーマ)について口頭発表と質疑応答を行う。
***第1講〜第4講:授業の説明
発表担当者・分担者の割り当て、発表順の決定。
***第5講〜第6講:準備
準備として図書館に行く。
***第7講〜第8講:グループ報告
|~グループ報告①|安部公房「水中都市」|
|~グループ報告②|中上健次「岬」|
|~グループ報告③|吉田修一「最後の息子」|
***第9講〜第15講:ペア報告
|~ペア報告①|李琴峰『生を祝う』&br;夏目漱石『こころ』|
|~ペア報告②|宇佐見りん『推し、燃ゆ』&br;松浦理英子『最愛の子ども』|
|~ペア報告③|川上未映子『乳と卵』&br;湊かなえ『母性』|
|~ペア報告④|吉本ばなな『キッチン』&br;大江健三郎『芽むしり仔撃ち』|
|~ペア報告⑤|辻村美月『朝が来る』&br;中島京子『小さいおうち』|
|~ペア報告⑥|角田光代『対岸の彼女』&br;村田沙耶香『地球星人』&br;吉屋信子『花物語』|
}}
*コメント [#comment]
#pcomment(,reply,20,)



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