''■[[特殊研究ゼミナール>特殊研究ゼミナール・卒業論文(国文学科)]]'' ''[[久保木秀夫]]''|[[特殊研究ゼミナール1>特殊研究ゼミナール1/特殊研究ゼミナール3(久保木秀夫)]]|特殊研究ゼミナール2|[[特殊研究ゼミナール3>特殊研究ゼミナール1/特殊研究ゼミナール3(久保木秀夫)]]|特殊研究ゼミナール4]] ''[[久保木秀夫]]''|[[特殊研究ゼミナール1>特殊研究ゼミナール1/特殊研究ゼミナール3(久保木秀夫)]]|特殊研究ゼミナール2|[[特殊研究ゼミナール3>特殊研究ゼミナール1/特殊研究ゼミナール3(久保木秀夫)]]|特殊研究ゼミナール4 //#include( ,notitle) #contents |BGCOLOR(#555):COLOR(White):200|520|c |BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):''分類''|''国文学科必修''| |区分|[[国文学科]]科目| |履修形態|指定| |履修条件|ゼミナール抽選に応募した後、指定される。また三年生までに50単位修得すること。&br;許可された者以外で受講を希望する者は前期のゼミの第1回目の授業で申出ること。&br;初回授業開始時までに必ず、Canvas LMSへの登録を済ませておくこと。| |単位数|2| |講師|[[久保木秀夫]]| |学位等|学士(文学)| *概要 [#Gaiyou] 二年生の後期に抽選が行われる。応募を忘れると望まないゼミナールに入れられることになる。(入れないよりかはマシ) 必修。落とす人はいないと思う。落としたら詰み。 #br 中古中世文学に関する原本資料(含・図版)類や、校訂以前の翻刻類を主対象としつつ、 書誌学(原本資料の形態に関する研究)・文献学(書写印刷内容に関する研究)的な方法に基づき、 中古中世文学に関する実証的調査研究を行う。 |>|成績割合|h |~レポート|50%| |~授業参画度|50%| 配付資料は各回の授業前にOneDriveの共有フォルダにアップし、LINEで連絡するので、 各自ダウンロード(また環境的に可能であればプリントアウト)して持参すること。 #br 教科書は、 笠間影印叢刊刊行会『字典かな 出典明記 改訂版』(笠間書院 1972年)と 堀川貴司『書誌学入門 古典籍を見る・知る・読む』(勉誠出版 2010年)。 買う必要はないかも。 #br 特殊研究ゼミナール2の履修者と特殊研究ゼミナール4の履修者が同じ教室で受ける。 この科目は文理学部(学士(文学))のディプロマポリシーDP1,2,3,4,5,6,7,8及びカリキュラムポリシーCP1,2,3,4,5,6,7,8に対応している。 *講師の印象 [#Inshou] *令和八年度(2026年度) [#h81d5434] #style(class=submenuheader){{ **前期 }} #style(class=submenu){{ |BGCOLOR(#555):COLOR(White):200|520|c |BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):授業形態|対面授業| |日程/教室|火曜日 五限目/研究室(七号館四階 番教室)| ***第一講目の内容 }} *コメント [#comment] #pcomment(,reply,20,) |