Top > 特殊研究ゼミナール2/特殊研究ゼミナール4(佐久本佳奈)


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#contents
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):200|520|c
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):''分類''|''国文学科必修''|
|区分|[[国文学科]]科目|
|履修形態|指定|
|履修条件|ゼミナール抽選に応募した後、指定される。また三年生までに50単位修得すること。&br;許可された者以外で受講を希望する者は前期のゼミの第1回目の授業で申出ること。|
|単位数|2|
|講師|[[佐久本佳奈]]|
|学位等|学士(文学)|
*概要 [#Gaiyou]
二年生の後期に抽選が行われる。応募を忘れると望まないゼミナールに入れられることになる。(入れないよりかはマシ)
必修。落とす人はいないと思う。落としたら詰み。
|>|成績割合|h
|~レポート|30%|
|~授業参画度|70%|
卒業論文の完成に向けて、各自の研究テーマの掘り下げや論文作成の技術を習得できるような、研究報告と議論を行う。
日本近現代文学を分析し、報告と議論を通じて卒論の草稿の一部を仕上げる。
#br
教科書は廣野由美子の『批評理論入門―『フランケンシュタイン』解剖講義 』(中央公論新社、2005年)
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特殊研究ゼミナール2の履修者と特殊研究ゼミナール4の履修者が同じ教室で受ける。
この科目は文理学部(学士(文学))のディプロマポリシーDP1,2,3,4,5,6,7,8及びカリキュラムポリシーCP1,2,3,4,5,6,7,8に対応している。
*講師の印象 [#Inshou]
*令和八年度(2026年度) [#h81d5434]
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**前期
}}
#style(class=submenu){{
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):200|520|c
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):授業形態|対面授業|
|日程/教室|水曜日 5限目/7204教室(7号館2階4番教室)|
***内容
各自のテーマに沿った作品を選び、レジュメを用いた口頭発表と質疑応答を行う。
3年生を中心に、作家・作品・テーマを決めて、個人で研究発表を行う。4年生は発表内容について意見を述べ、フォローする。
3年生は1回目の発表と議論をふまえて2回目の発表を行うが、4年生も議論を通じて自らの知見を深める。
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講義1回で2人発表
}}
*コメント [#comment]
#pcomment(,reply,20,)



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