Top > 特殊研究ゼミナール2/特殊研究ゼミナール4(田中ゆかり)


''■[[特殊研究ゼミナール>特殊研究ゼミナール・卒業論文(国文学科)]]''
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//#include(  ,notitle)
#contents
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):200|520|c
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):''分類''|''国文学科必修''|
|区分|[[国文学科]]科目|
|履修形態|指定|
|履修条件|ゼミナール抽選に応募した後、指定される。また三年生までに50単位修得すること。&br;受講を許可された者以外で受講を希望する者は第1回目の授業で申し出ること。&br;	第1回開始前までにLMS登録すること。|
|単位数|2|
|講師|[[田中ゆかり]]|
|学位等|学士(文学)|
*概要 [#Gaiyou]
二年生の後期に抽選が行われる。応募を忘れると望まないゼミナールに入れられることになる。(入れないよりかはマシ)
必修。落とす人はいないと思う。落としたら詰み。
|>|成績割合|h
|~最終課題|50%|
|~授業参画度|50%|
「ことば」についての課題を自身で発見・設定し、問題解決していくスキルを獲得すると同時に、言語学・日本語学についての知識を深めていく。
各自のテーマと調査設計に関連した文献等の探索と収集を行う。
田中ゆかりゼミナール(日本語学)の案内は[[こちら>https://tanakayukari.jp/seminar/]]

>''教科書''
シラバスでは「第一回までに購入」「第二回までに購入」などと混乱した記述があるが、
どっちにしろ買わなくてはならない。
『現代日本語学入門 改訂版』は[[日本語学入門>日本文学・語学入門 一覧]]の教科書。
-滝浦真人『〔三訂版〕日本語リテラシー』(一般財団法人 放送大学教育振興会 2026年)
-計量国語学会『データで学ぶ日本語学入門』(朝倉書店 2017年)
-荻野綱男『現代日本語学入門 改訂版』(明治書院 2018年 第1版)

>''参考書''
この他の参考書は授業内で適宜紹介する。
参考書は第1回開講前までに読んでおくこと。図書館等にも配架されているが、手元にあるとなお便利である。
(読まなくてもなんとかなるが、読んだ方が良いレポートを書ける。)
-小笠原喜康・片岡則夫『中高生からの論文入門 (講談社現代新書)』(講談社 2019年)
-東京都立高等学校学校司書ラーニングスキルガイドプロジェクトチーム『探求に役立つ!学校司書と学ぶレポート・論文作成ガイド』(ぺりかん社 2019年)
-毒島雄二・小林貴之・田中絵里子『デジタル情報の活用と技術』(共立出版 2017年)

特殊研究ゼミナール2の履修者と特殊研究ゼミナール4の履修者が同じ教室で受ける。
この科目は、文理学部(学士(文学))のDP・CP1-8に対応している。
*講師の印象 [#Inshou]
*令和八年度(2026年度) [#h81d5434]
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**前期
}}
#style(class=submenu){{
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):200|520|c
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):授業形態|対面授業|
|日程/教室|曜日 限目/教室(号館 階 番教室)|
***第一講目の内容
}}
*コメント [#comment]
#pcomment(,reply,20,)


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