Top > 特殊研究ゼミナール2/特殊研究ゼミナール4(袴田光康)


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//#include(  ,notitle)
#contents
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):200|520|c
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):''分類''|''国文学科必修''|
|区分|[[国文学科]]科目|
|履修形態|指定|
|履修条件|ゼミナール抽選に応募した後、指定される。また三年生までに50単位修得すること。&br;許可された者以外で受講を希望する者は前期のゼミの第1回目の授業で申出ること。|
|単位数|2|
|講師|[[袴田光康]]|
|学位等|学士(文学)|
*概要 [#Gaiyou]
二年生の後期に抽選が行われる。応募を忘れると望まないゼミナールに入れられることになる。(入れないよりかはマシ)
必修。落とす人はいないと思う。落としたら詰み。
#br
教科書は、柳井滋ほか校注『『源氏物語』(ニ)紅葉賀-明石 (岩波文庫)』(岩波書店 2017年)
北村季吟『源氏物語 湖月抄』の注釈はCanvas LMSにアップするので、各自、ダウンロードして活用すること。
|>|成績割合|h
|~期末レポート|50%|
|~発表と質疑応答の内容|50%|
現代の注釈書や古注釈書等を用いて『源氏物語』「須磨」巻を精読する。
この授業では各自の担当範囲についてレジュメを作成して個人発表を行い、
その発表内容について全体でディスカッションを行う演習形式である。
#br
特殊研究ゼミナール2の履修者と特殊研究ゼミナール4の履修者が同じ教室で受ける。
この科目は文理学部(学士)のディプロマポリシーDP1,2,3,4,5,6,7,8及びカリキュラムポリシーCP1,2,3,4,5,6,7,8に対応している。
*講師の印象 [#Inshou]
*令和八年度(2026年度) [#h81d5434]
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**前期
}}
#style(class=submenu){{
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):200|520|c
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):授業形態|対面授業|
|日程/教室|火曜日 五限目/7202教室(七号館二階二番教室)|
***第一講の内容
授業計画と発表の順番について
***第二講〜第六講の内容
演習発表と講評
|順番|内容|h
|1|「朧月夜との離別」|
|2|「藤壺への挨拶」|
|3|「北山へ・御陵参拝」|
|4|「東宮への挨拶」|
|5|「人々、源氏を惜しむ」|
***第七講〜第九講の内容
卒業論文中間発表
***第十講〜第十四講の内容
演習発表と講評
|順番|内容|h
|6|「出発の日」|
|7|「道行き」|
|8|「須磨の居住」|
|9|「京への手紙」|
|10|「紫上の悲嘆」|
***第十五講の内容
まとめと今後の研究計画
}}
*コメント [#comment]
#pcomment(,reply,20,)


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