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須永和之 の変更点

''■[[講師情報]]''
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):200|520|c
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):''名前''&br;''(読み)''|''須永和之''&br;''(スナガ カズユキ)''|
|学位|学術修士(図書館情報大学)|
|役職|日本大学での役職は不明|
|主な研究分野|図書館史・学校図書館・図書館行政|
|担当科目(日本大学)|[[情報メディアの活用>情報メディアの活用(須永和之)]]&br;[[学校図書館メディアの構成>学校図書館メディアの構成(須永和之)]]|
|担当科目(他校)|「学校図書館メディアの構成」(國學院大學,明治大学,日本大学)&br;「情報資源組織論」(國學院大學)など|
→[[researchmap(須永和之)>https://researchmap.jp/read0092902]]
→[[國學院大學教員一覧(須永和之)>https://www.kokugakuin.ac.jp/account/92275]]
→[[國學院大學教員紹介(須永和之)>https://k-read2.kokugakuin.ac.jp/profile/ja.503de538b2383322.html?mode=pc]]
*概要と印象 [#w46fb342]
[[情報メディアの活用>情報メディアの活用(須永和之)]]と[[学校図書館メディアの構成>学校図書館メディアの構成(須永和之)]]を担当する教員。
授業には遅れて来るが、寧ろありがたい。
*経歴 [#lc0ee0ba]
researchmapなどの情報は古い可能性あり
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1989年に國學院大學文学部文学科から図書館情報大学の図書館情報学研究科へ進む。
1995年に沖縄国際大学短期大学部の専任講師となったのち、2001年には國學院大學文学部の准教授(助教授)になる。
そして2014年に國學院大學文学部教授に就く。
そして1995年に沖縄国際大学短期大学部の専任講師となったのち、2001年には國學院大學文学部の准教授(助教授)になる。
2014年には國學院大學文学部教授に就いた。
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小林宏記念日仏図書館情報学会賞 奨励賞を2013年に獲得した。
また、日本学校図書館学会や情報メディア学会の理事を務めたことがある。
情報メディア学会や日本図書館研究会などに所属。
*著作類 [#k595b7da]
**論文 [#v464e653]
|題名|巻号など|掲載年|備考|h
|ベネルックス3 国のLGBTQ 資料に関するアーカイヴ:日本のLGBTQ 関連機関・施設の所蔵資料との比較|日仏図書館情報研究 47 9-20|2024年||
|明治後半の日本の簡易図書館の成立 : 19世紀フランスの学校附設図書館の影響|日仏図書館情報研究 (45) 3-15|2022年||
|グリーンライブラリーの諸相|現代の図書館 57(2) 59-68|2019年|査読有り|
**書籍 [#yc2d9536]
|題名|出版社など|出版年|備考|h
|学校と図書館でまなぶインターネット活用法 : ウェブ情報の使い方と情報リテラシーの向上 教員と司書教諭のためのガイド|日本図書館協会|2016年|ジェームス・E.ヘリング:著、須永和之:訳(ISBN:9784820415145)|
|学力向上のための読書活動 : 学校図書館活用ハンドブック|静岡大学|2010年|共著|
|全国SLA委嘱研究報告(3)学校図書館の可能性と期待|全国学校図書館協議会|2009年||
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//}}
**MISC(雑著) [#t8e9613e]
|題名|巻号など|掲載年|備考|h
//|学校と図書館でまなぶインターネット活用法 : ウェブ情報の使い方と情報リテラシーの向上 教員と司書教諭のためのガイド||2016年||
|日本の図書館職員の養成と教育|図書館(フランス図書館員協会ABF)(61) 38-39|2012年|招待有り|
|海外レポート カリブ海から21世紀の学習者へ : 第40回IASL大会参加報告|学校図書館 735(735) 81-83|2012年|招待有り|
|カリブの図書館大会 : 学校図書館を中心に|図書館雑誌 105(12) 827|2011年|招待有り|
**講演・口頭発表等 [#yc2d95367]
|題名|講演場所など|発表年|備考|h
|日本の中学校における教員と生徒の情報リテラシーに関する調査研究|ヨーロッパ情報リテラシー研究2018年大会|2018年|ヨーロッパ情報リテラシー研究会|
|公的補助金の図書館サービスに対する効果:米国の軍事施設に隣接した地域の事例研究|第10回図書館の質的量的調査に関する研究大会|2018年|図書館の質的量的調査に関する研究会|
|Information Literacy in France and Japan|9th Qualitative and Quantitative Methods in LibrariesInternational Conference23-26 May 2017, Limerick, Ireland|2017年|Qualitative and Quantitative Methods in Libraries|
#tablesort{{
|題名|出版社など|出版年|備考|h
}}
**共同研究・競争的資金等の研究課題 [#ie611c76]
|題名|団体|期間|備考|h
|Comparison school libraries in Japan with in the other countries||2004年||
|日本の学校図書館に関する施策と海外の学校図書館行政の比較研究||||
//**報道 [#z8d9193d]
//|題名|団体|出版日|備考|h
**作品等 [#l98106ce]
|題名|団体|発表年|備考|h
|新教育システム開発プログラム(学校図書館)||2006年-2007年||
|鶴見大学 司書講習(情報検索演習)||1999年||
|宇都宮大学 学校図書館司書教諭講習||1999年||
*コメント [#comment]
#pcomment(,reply,20,)


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